料金表(報酬一覧)
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| (報酬額は全て税込みです。) |
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| 相談料 |
| 直接面談(相談料) |
1時間以内5000円
(以降10分毎に1000円加算)
出張面談の場合は交通費実費と移動等の面談以外の時間で、3000円/1時間がかかります。 |
| 電話相談 |
無料
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| メール相談 |
無料 |
相談料については相談案件を正式依頼をされた場合、一切無料と致します。
※電話やメールによるご相談は原則無料ですが、依頼意志のない執拗なご質問には回答を控えさせて頂く場合がございます。
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| クーリングオフ代行費用一覧 |
| 契約金額 |
クーリングオフ代行費用(内容証明郵便代込)
内容証明郵便実費込のため以下料金以外にお金はかかりません。 |
| 50万円未満 |
10000円 |
| 50万円以上80万円未満 |
12000円 |
| 80万円以上100万円未満 |
13000円 |
| 100万円以上150万円未満 |
15000円 |
| 150万円以上200万円未満 |
18000円 |
| 200万円以上 |
契約金額の1% |
ご注意:上記金額は全てクーリングオフ期間内の案件の場合です。
クーリングオフ手続きは、全て内容証明郵便にて行います。
全ての内容証明郵便に、「書面作成代理人 行政書士○○○○」と、行政書士の職印を入れます。このことにより、相手側に対して法律家が関わっている事を認識させて、相手側の対応を前向きにさせることができます。
(参考に、弁護士会が定める標準報酬額では、内容証明郵便に弁護士の名前を入れる場合は、2万円加算されます。)
アフターフォローサービス有り。
クーリングオフ期間内であれば、別途料金3000円加算(内容証明郵便実費込)にてクレジット会社へも内容証明にてクーリングオフ通知を行います。
緊急を要する場合のクーリングオフについては、
クーリングオフ最終日前日は、5000円、 最終日当日10000円、
最終日17時を過ぎると、20000円の加算になります。
緊急時において、高額な契約金や特に考案を要するものについては、内容によりお断りするケースもあります。
最終日当日の緊急の場合は、お電話でご連絡下さい。
ご注意:クーリングオフ通知をしたとしても、その通知を無視し、返金に応じない悪徳業者も中には存在します。このため、そのようなケースにおいては、返金額が60万円以下なら、少額訴訟、それ以外なら通常訴訟にて、裁判手続きに移り、回収する必要が出てきます。そのための提携弁護士の紹介も無料で行います。
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| クーリングオフ期間経過後の契約解除費用 |
上記クーリングオフ期間内の代行費用に、別途料金20000円が加算されます。
(内容証明郵便実費込)
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クーリングオフ期間を過ぎている方で錯誤や、誤認、詐欺などの契約解除事由をもって契約をしている場合は、契約の取消、または撤回が出来ます。
契約解除手続きは、全て内容証明郵便にて行います。
全ての内容証明郵便に、「書面作成代理人 行政書士○○○○」と、行政書士の職印を入れます。このことにより、相手側に対して法律家が関わっている事を認識させて、相手側の対応を前向きにさせることができます。
(参考に、弁護士会が定める標準報酬額では、内容証明郵便に弁護士の名前を入れる場合は、2万円加算されます。)
アフターフォローサービス有り。
クレジット契約については、クレジット会社への支払い停止の抗弁手続きも行います。クーリングオフ期間外の抗弁手続きの場合別途料金10000円加算(内容証明郵便実費込)
ご注意:契約解除の内容証明郵便を送ったからといって、必ずしも契約解除による原状回復義務を相手側に履行させることを約束するものではありません。
もし仮に原状回復義務を相手側が履行しない場合は、民事訴訟や、告訴を前提とした刑事裁判による解決を図ることができます。
そのための提携弁護士の紹介も無料で行っております。
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| 内容証明郵便作成 |
| 内容証明郵便作成費用:20000円~(内容証明郵便代込) |
費用は依頼案件の内容により異なりますので、一度ご連絡下さい。
全てに、「書面作成代理人 行政書士○○○○」と行政書士の職印を入れます。
アフターフォローサービス有り。
もし仮に原状回復義務を相手側が履行しない場合は、民事裁判や、告訴を前提とした刑事裁判よる解決を図ることができます。
そのための提携弁護士の紹介も無料で行っております。
作成例:債権回収、未払い賃金請求、賠償請求他、法的根拠に基づく履行要求
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| 契約書作成 |
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| 金銭消費貸借契約書 |
35000円~ |
| 債務弁済承認契約書 |
35000円~ |
| 他各契約書(個人間) |
35000円~ |
| 契約書(対法人) |
52500円~ |
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| 公正証書作成代行 |
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| 原案作成のみ |
35000円~ |
| トータルサポート(送達含む) |
65000円~+証書作成実費 |
| 代理人1人(送達含む) |
50000円~+証書作成実費 |
| 代理人2人(送達含む) |
65000円~+証書作成実費 |
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| 会社設立 |
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| 会社設立手費用 |
35万円~(実費も含め全込) |
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| 告訴状作成 |
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| 告訴状作成費用 |
35000円~ |
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| 日当 |
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| 日当 |
原則的に上記依頼報酬のみになりますが、依頼に関しての代理または、代行のための手続き、移動等の時間に対し、日当(1時間当たり5000円)を頂く場合がございます。
依頼人の要請が無ければ特に発生しません。 |
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| アフターフォロー |
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| アフターフォローサービス |
上記依頼全てにおいて、無料にてご依頼者様からの電話、メール等によるご相談をアフターフォローサービスとしてお受け致します。(依頼内容を逸脱する内容は含まれません。)
また、内容証明送付後に、相手側よりご依頼者様に対し、連絡等が無い場合は、当事務所より相手側に対し進捗状況確認のお電話または、メール等を入れさせて頂きます。
このことにより、内容証明だけではレスポンスの薄かった事案に対しても、迅速に相手側の解決意思を確認でき、次に打つ手を思案する事が出来ます。
内容証明送付により、解決に至らない場合は、訴訟手続きのご相談も無料にて承ります。(訴状作成、本人訴訟、弁護士紹介など。)
ご注意:相手側に対し、対面、電話、またはメール等での示談交渉は致しておりません。 |
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| 他取り扱い業務 |
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上記以外の業務、法務相談も承っておりますので、個々にお問い合わせ下さい。
メール、お電話によるお問い合わせは現在、無料に致しておりますのでお気軽にお電話下さい。
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| 依頼の着手の流れ |
①お電話かメール等にて依頼案件の内容を確認させて頂きます。
②依頼の承諾後、以下指定の銀行口座に指定金額を振込んで頂きます。

③振込み完了の電話かメールを当事務所宛にして頂きます。

④当事務所にて振込み確認でき次第、案件の着手に移ります。
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緊急を要する場合は、例外的対応として、先に依頼案件に着手させて頂く場合があります。まずはお電話で詳細についてご相談を下さい。 |
| 決済方法 |
銀行振込 |
| 銀行支店名 |
三菱東京UFJ銀行 樟葉支店(くずは) |
| 口座番号 |
普通口座:5201544 |
| 口座名義人 |
大下 敦史 |